2012年07月11日

山形新聞2012/07/11:イザベラ・バードの足跡ヒントに 金山で14,15日 町づくりシンポ

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今週末(7/14-15)に開催される「"イザベラ・バード"シンポジウム in 金山 2012」の告知記事が、山形新聞に掲載されました。

 山形新聞2012/07/11
pdficon_large.gifイザベラ・バードの足跡ヒントに 金山で14,15日 町づくりシンポ

元気・まちネットでは、山形県を勝手連的に元気にしようと、源義経、松尾芭蕉、イザベラ・バードの三賢者(現在は「清河八郎、イザベラ・バード、白洲次郎」の新三賢者)を取り上げ、広域連携しながら山形県の魅力を全国に広げようと活動してきました。


イザベラ・バードが"ロマンチックな町"と称賛した山形県金山町(かねやままち)に於いて、ドイツ文学者でエッセイストの池内紀氏をお招きしてのシンポジウムと、バードの足跡を散策するイベント(初日はシンポジウム、二日目はバードの足跡を辿る散策)を実施します。まだ間に合いますので、お早めにお申し込みください。

pdficon_large.gif シンポジウムチラシ

【申込み&問合せ先】 
〒999-5402 山形県最上郡金山町大字金山324-1 
                    金山町観光協会事務局(金山町産業課内)
Tel 0233-52-2111 fax 0233-52-2004  
E-mail keikan@town.kaneyama.yamagata.jp

2012年07月09日

4日間の山形出張 そのB

【7/7(土)9:00〜17:00】
イザベラ・バードのシンポジウムの下打ち合わせ、小雨だが2日目に散策する上台峠〜まちなか散歩のシュミレーションを役場の職員の方を確認する。参加者は現在40名だが、地元から の参加者はこれかららしい。多分60名は超えるだろう。
手応えを感じている。役場の玄関には大きなポスターが掲げられていた。会場の雰囲気もいい。
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2012年06月21日

2012/7/14(土)-15(日)「”イザベラ・バード”シンポジウム in 金山2012」のご案内

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image_kyokucho2s.gif「NPO法人元気・まちネット」は、山形県を勝手連的に元気にしようと、源義経、松尾芭蕉、イザベラ・バードの三賢者を取り上げ、広域連携しながら山形県の魅力を全国に広げようと活動してきましたが、義経、芭蕉については、それぞれ盛り上げている地域もあることがわかり、その方々にお任せして、新しく新三賢者を取り上げ活動展開しています。

新三賢者とは「清河八郎、イザベラ・バード、白洲次郎」です。

イザベラ・バードについては、山形新聞社の同行取材を受けて、新潟県側の大里峠から13峠、川西町、赤湯、上山、山形、天童、新庄、金山、真室川そして主寝坂峠を越えて及位(のぞき)までの約220kmを徒歩とマウンテンバイクで踏査・検証しました。


そして山形市、南陽市、上山市とバードが日記に書き記した主要な地方都市に於いて旅企画の他、シンポジウムを企画・実施してきました。

今回の金山町シンポジウムで一応の役目を果たすことになります。


我々の活動を評価して頂き、今回は金山町(観光協会)さんは「シンポジウム」及び「バードの足跡を訪ねる散策」はすべて無料にして下さるという何とも粋な計らいをして頂きました。(懇親会費¥3,000−は別途)
 
基調講演をして下さる池内先生の著書「なぜかいい町 一泊旅行」他を読み、出版社のご紹介でお住まいのある三鷹市に出かけ、直接お会いして今回の講演をお願い致しました。
金山町が好きで2,3回訪れているそうです。

この220kmを私とともに完全踏査・検証した佐野さん(横浜生まれ、恵比寿在住)と「イザベラ・バードの山形路」を著してくれた渋谷さんがパネラーとしてどんなお話をして下さるのか大変興味があります。

宿泊を希望される方は早めにお申し込みしておかれた方がよろしいかと思われます。


”イザベラ・バード”シンポジウム in 金山2012 開催要項

1.目 的  明治11年7月に英国の女性旅行家イザベラ・ルーシー・バードがこの地を訪れ、「ロマンチックな町」と讃えた美しい風景と街並みは今も変ることなく、訪れる人々を魅了しています。 
バードの来訪から100年経った昭和53年、バードの足跡とともに当時の先人の対応を讃えた記念碑が建立された山形県金山町において、“バードが愛した金山町”をテーマに、バードが記した旅行記と重ね合わせるように、全国からの参加者と交流を深め、共に学び、共に磨く中で、全国に誇れる住みよい町づくりにつなげることを目的とします。

2.企 画 NPO法人元気・まちネット(東京)
3.主 催 金山町観光協会
4.共 催 金山町/NPO法人元気・まちネット/アルカディア街道I・B倶楽部
5.後 援 山形県/金山町区長公民館長連絡協議会/金山地域区長サミット/山形新聞・山形放送
6.協 賛 株式会社グリーンバレー神室振興公社
7.日程及び会場

≪初 日≫平成24年7月14日(土)
■シンポジウム
 会場:金山町役場町民ホール(2F)
 12:00〜12:55 〇受 付
 13:00〜13:25 〇開会セレモニー
 13:30〜15:00 〇基調講演  演題「日本の町、ドイツの町」
              ►講 師  池内 紀氏 ドイツ文学者/エッセイスト
 15:10〜15:30 〇スライドトーク
              「アルカディア街道とイザベラ・バード」(企画製作/元気まち・ネット)
 15:30〜17:00 〇パネルディスカッション
              ►パネラー(予定)
              渋谷 光夫さん(アルカディア街道I・B倶楽部/山形)
              佐野 千晶さん(NPO法人元気・まちネット理事/東京)
              浅倉かおりさん(広告プランナー&プラクティショナー/山形)
              阿部 一代さん(蔵の会代表&街並み案内人/金山)
            ►コーディネーター
              矢口 正武さん(NPO法人元気・まちネット理事長/東京)
■交流会 会場:金山町役場町民ホール(2F)
 17:30〜19:00 テーブルを囲んでの立食形式とさせていただきます。

≪2日目≫平成24年7月15日(日)
■散策「バードの足跡を訪ねて」
 9:30〜12:00 上台峠〜街並み散策〜森合峠〜日当の松並木の散策
                   ※終了後、役場駐車場までバスでご案内し、解散となります。

8.参加料   ►シンポジウム/散策 無料
         ►参加者交流会 3千円/人(当日受付時に承ります)

9.定 員  100名(先着)

10.宿泊他
  宿泊を希望される方は、ホテル「シェーネスハイム金山」の宿泊プラン(朝食付き6,000円/ツインにつき相部屋となります)をぜひご利用下さい。また、新庄駅〜会場、会場〜ホテル・散策コースへの移動はバス等でご案内します。

11.申込み方法
  申込書に必要事項をご記入の上、FAX、メール等により7月10日(火)必着でお申込み下さい。なお、定員になり次第締め切らせて頂きます。

12.申込み問合せ先 
〒999-5402 山形県最上郡金山町大字金山324-1 
                    金山町観光協会事務局(金山町産業課内)
Tel 0233-52-2111 fax 0233-52-2004  
E-mail keikan@town.kaneyama.yamagata.jp

 

2011年10月18日

山形新聞2011/10/14「アルカディア街道I・B倶楽部/第二回研究会の旅」

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山形新聞2011年10月14日に、「イザベラ・バードの足跡をたどり黒沢峠などを歩く」というタイトルで、「アルカディア街道I・B倶楽部/第二回研究会の旅」が紹介されました。

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2011年09月21日

アルカディア街道I・B倶楽部/第二回研究会の旅参加者募集

20110919yamasin.jpgari_shuryou.gif イギリス人女性旅行家のイザベラ・バード(以下I・B)は、1887年(明治11年)、まだ外国人それも女性が一人旅をすることなど考えられなかった時代に、東京から北海道まで1900kmに及ぶ道のりを約3ヶ月かけて冒険の旅をしました。
 山形には当時の面影を色濃く残す峠道(代表的な峠として大里峠、萱野峠、黒沢峠、宇津峠)が現存し、関係者の整備によって今なお楽しく歩くことが出来ます。また洲島には舟を繋ぎとめた「舫い石」なども見つかっています。
 アルカディア街道I・B倶楽部/第二回研究会の旅では、10月8日(土)〜9日(日)に、この十三峠をメインにバードの足跡を辿ります。一般の方も参加可能です。どうぞご参加ください。
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  pdficon_small.gif旅行パンフレット
  pdficon_small.gif山形新聞2011年9月19日
2011年09月20日

毎日新聞2011/09/18「今週の本棚」

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アルカディア街道I・B倶楽部の副会長:渋谷光夫氏の著書『イザベラ・バードの山形路』が毎日新聞2011年9月18日の「今週の本棚」で紹介されました。



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2011年08月07日

「アルカディア街道I・B倶楽部/第一回研究会の旅」M森さんのフォト・レポートをアップしました。

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6月24日(土)〜25日(日)に開催されたアルカディア街道I・B倶楽部の記念すべき「第一回の旅」。元気・まちネット会員のM森さんのフォトレポートをお届けします。どうぞご覧下さい。
 
pdficon_small.gifフォト・レポート『IB倶楽部第一回研究会「南陽〜金山への旅」』
2011年06月29日

「アルカディア街道I・B倶楽部/第一回研究会の旅」が山形新聞に紹介されました。

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 6月24日(土)〜25日(日)、アルカディア街道I・B倶楽部の記念すべき第一回の旅が実施されました。
 梅雨空のもと、小雨混じりの旅となりましたが、130年前イザベラ・バードもこのような気候のなかを旅したのでしょうか。彼女が旅したこの季節に、いまなお当時の面影を残す風景や建造物を巡り、人々の温もりに触れ、旬の味覚も堪能することで、彼女の言う“アルカディア”をより一層感じることができたように思います。

pdficon_small.gif 6月27日(月)の山形新聞に、この「アルカディア街道I・B倶楽部/第一回研究会の旅」が紹介されました。どうぞご一読ください。
2011年05月26日

「アルカディア街道I・B倶楽部 / 第一回研究会の旅」参加者募集!

ari_shuryou.gif20110625-26ib-tabi_chirasi.jpg イギリス人女性旅行家のイザベラ・バード(以下I・B)は、1887年(明治11年)東京から日光、会津、新潟を抜け7月12日に山形に入り、金山を出たのが19日、1週間の滞在でした。
 まだ、外国人それも女性が一人旅をすることなど考えられなかった時代に東京から北海道まで1,900kmに及ぶ道のりを約3ヶ月かけて冒険の旅をしました。
 特に山形には当時の面影を色濃く残す峠道(代表的なもので5ヶ所)や石橋(4基)、舟を繋ぎ止めた舫い石、建物などの建造物の他、タラヨウの木(別名:文の木/上山)やマツ並木(神町、尾上)、さらには巨木ブナの一里塚(新庄)などが数多く残っています。
 アルカディア街道I・B倶楽部/第一回研究会では、彼女の探究心と冒険に充ち満ちたアルカディア街道(山形路約200km)のうち、赤湯から金山までを旅します。季節にあわせて「さくらんぼ狩り」も楽しめるプランを組みました。詳細はパンフレットをご覧ください。
 イザベラ・バードへの思いを馳せながら、この機会に是非、山形の優れた地域資源を一緒に探求してみませんか。

タイプ参加費参加費に含まれるもの募集
人員
@宿泊
あり
¥18,000バス代2日間、昼食2回、保険、さくらんぼ狩り入園料、宿代(宿泊は男女別の相部屋になります)20名
A宿泊
なし
¥9,500バス代2日間、昼食2回、保険、さくらんぼ狩り入園料、初日の送り&2日目の迎え(赤湯駅・山形駅)20名

lli06.gif申込み締切6月17日(金)
※申込み順(入金確認後)、定員になり次第締め切ります。

lli06.gif申込み方法住所、氏名、年齢、性別、電話番号(携帯、自宅、緊急連絡先)を明記して、メールまたはFAXでお申し込みください。参加費入金確認後、申込みとなります。(電話での受付は出来ません)

lli06.gif申込み&
問合せ先
メール : yaguchi.m@so-kk.jp  Fax : 03−3829−4692
携帯 : 090−2275−7534(山形事務局:大沼)
または、090−5494−8699(矢口)

lli06.gif振込口座三菱東京UFJ銀行 錦糸町支店 普通:0086248
トクテイヒエイリカツドウホウジンゲンキマチネット

●企画:NPO法人元気・まちネット
●実施:アルカディア街道I・B倶楽部
●後援:めでためでた♪花のやまがた観光圏推進協議会
2011年03月28日

元気・まちネット自主公開講座『イザベラ・バードのアルカディア街道を語る』開催

20110416chirasi.jpgari_shuryou.gif 「元気・まちネット」では、2007年から2年かけてイザベラ・バードが辿った「山形路(アルカディア街道)約200km」の踏査・検証を行いました。その後、東京や山形で3度のシンポジウムを開催、東京から北海道まで約1,900kmの街道を『夢と冒険の道』と位置づけ、広域連携した形で広げていきたいと活動しています。

 今回の勉強会では、これまで撮りためた写真などを紹介しながらアルカディア街道の魅力を探ってみたいと思っています。(約60分)。その後、参加者全員一言発言のディスカッション(90分)などを予定しています。詳しくはこちらをご覧ください。
 また、終了後には近所の居酒屋で懇親会(希望者のみ)も予定しています。定員は20名。お早めにお申し込みください。
2010年11月10日

地域活性化シンポジウム『アルカディア街道・物語りまちづくり―イザベラ・バードが愛した山形路―』を開催します。

20101128chirasi.jpg イザベラ・バード(1831〜1904年)は、1878年(明治11年)47歳のとき来日、東京から埼玉・栃木・福島・新潟・山形・秋田・青森・北海道まで3ヶ月かけて1,900kmの旅をして日本奥地紀行を著しました。 梅雨の時期だったせいもあり旅は困難を極めました。しかし小国13峠を越え宇津峠から眺めた米沢平野を「東洋のアルカディア(桃源郷)」と絶賛しました。

 前山形県土木部長で現在、内閣府地域活性化推進室参事官の高村義晴氏はイザベラ・バードが旅した山形を『「物語りまちづくり」-限界社会に向かう地方再生への道-』(日刊建設産業新聞社)に著しています。

20101103mainichi_shinbun.jpg また、山形教育用品且ミ長:渋谷光夫氏は、200kmに及ぶ山形路を現在と当時の地図や写真・絵葉書で比較しながらイザベラ・バードが実際に渡った堅磐橋(通称:眼鏡橋、上山市)や一里塚(新庄市)などの文化財を紹介しながら山形路を「アルカディア街道・バードウオッチング」として編纂しました。(毎日新聞2010年11月3日)

 お二人のお話を聞きながら山形が持つ「風景・景観・自然の素晴らしさ」を次世代に再語りして繋いでいこうと考え、シンポジウムを開催することになりました。

 オプションとして、28日(日)9:00〜11:00『上山歴史まち歩き』(堅磐橋・石崎神社・武家屋敷、温泉街など)も予定しています。(マイクロバス利用のため先着25名まで、参加費無料 / 集合場所:かみのやま温泉駅、解散場所:上山市体育文化センター)
詳細はこちらをご覧ください。

lli06.gif開催期日 2010年11月28日(日)12:30〜17:10 / 懇親会:17:30〜19:30
lli06.gif開催場所 上山市体育文化センター
lli06.gif企  画 まちづくりグループ「元気・まちネット」/NPO法人
lli06.gif主  催 NPO法人元気・まちネット、NPO法人上山まちづくり塾、ハイジアパーク南陽、 (仮)アルカディア街道I・B倶楽部
lli06.gif協  賛 上山市観光物産協会、山新観光椛シ
lli06.gifari_shuryou.gif後  援 山形県、山形新聞・山形放送、小国町、南陽市、上山市、山形市、村山市、天童市、東根市、舟形町、新庄市、 金山町、真室川市 (11/7日現在)

2010年05月20日

2010/05/16「“イザベラ・バードの山形路を語る”シンポジウム」開催

シンポジウムも無事終了・・・ 山形はちょうど今”山笑う”という言葉がぴったりの季節だった。 南陽市(赤湯温泉)で開いた「イザベラ・バードの山形路を語る」シンポジウムにマネージャーと共に主席、心配された参加者も70名を超え、パネリストと参加してくれた皆さんと和やかにディスカッションすることも出来、主催者としてはとても満足している。 引き続いて行われた懇親会では地元関係者20名と楽しい懇親会を実施することで、まちおこしの”絆”がさらに深まったように思う。
 
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2010年04月19日

“イザベラ・バードの山形路を語る”シンポジウム開催のお知らせ

20100516.jpg 「元気・まちネット」はイザベラ・バードが“東洋のアルカディア(桃源郷)”と称賛した山形県内のルート(約200km)を、2007年6月と10月の2回に分けて徒歩とMTB(マウンテンバイク)で踏査・検証しました。
 そして2008年、バードが来日してちょうど130年目を迎えたのを記念して、東京渋谷に於いて東北芸工大大学院教授:赤坂憲雄氏を迎え、シンポジウム『130年目の日本奥地紀行/イザベラ・バードを語る』を開催しました。
 この度、地元山形に於いて、彼女が来日した理由やきっかけ、彼女の眼に映った当時の日本の姿など、皆さんと一緒に様々な視点から考察、ふる里を再発見して観光の基軸に据えられないか、市民の目線にたった新たなシンポジウムを開催することにしました。
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【企 画】 まちづくりグループ「元気・まちネット」(東京)
【主 催】 元気・まちネット、ハイジアパーク南陽
【協 賛】 山新観光(株)、武田レッグウエア(株) 赤湯温泉 上杉の御湯 御殿守、湯舟沢温泉旅館
【後 援】 山形県、山形新聞社・山形放送、南陽市、南陽市観光協会
【会 費】 \500(資料代)※懇親会費¥2,500は別途
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【プログラム】 11:30〜12:35 受付
12:30〜12:40 開会の挨拶:ハイジアパーク南陽
12:40〜12:50 オープニングスピーチ : 矢口正武(「元気・まちネット」代表)
12:50〜13:30 基調講演:『イザベラ・バードと日本の自然』
     大津 高 氏(山形大学名誉教授、東北芸術工科大学名誉教授)
13:30〜14:30 イザベラ・バードの山形路と『まちの活性化』について
     矢口 正武(まちづくりグループ「元気・まちネット」代表)
―― 休憩10分 ――
14:50〜15:30 特別講演:『イザベラ・バードと置賜地方の魅力について』
     錦   啓 氏(元山形県立博物館館長)
15:30〜16:30 パネルディスカッション
  <パネリスト> 大津  高 氏
            錦    啓 氏
            福田 徳郎 氏(元朝日新聞出版写真部長、編集委員
  <コーディネーター> 矢口 正武(「元気・まちネット」代表)
16:30〜18:00 懇親会(会費¥2,500−、お支払方法は参加証に記載します)
※全体進行:佐野千晶(元気・まちネット)
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期   日: 2010年05月16日(日)
場   所: ハイジアパーク南陽(南陽市上野1855-10/TEL:0238-45-2200)
会   費: ¥500−(当日受付でお支払い下さい。中・高校生は無料です。)
定   員: 100名(申込順)
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メディア掲載(クリックするとPDFファイルが開きます)

pdficon_small.gif  山形新聞 2010年5月9日(日)
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pdficon_small.gif  ふるさと大使かわら版 2010年4月25日