2012年02月20日

清河八郎没後150年顕彰記念 劇団響特別公演『お蓮』

20120310-11oren.jpg 庄内町清川出身の幕末の志士・清河八郎。維新回天の先駆けとして激動の時代を駆け抜けた清河八郎の没後150年を記念して、八郎を献身的に支え続けた妻「お蓮」にスポットを当てた演劇が、3月10日、11日の両日、庄内町の響ホールで上演されます。
 脚本は清川出身の脚本家:柘植徳井氏、演出は佐藤正一氏(表現舎刻一刻)。
地元庄内町の「劇団響」(阿部利勝代表)をはじめ、鶴岡市の劇団「表現舎刻一刻」、そして町民のみなさん、あわせて約20人が演じます。

icon_l23.gif山形新聞:地域ニュース読み比べ
【庄内】清河八郎の妻「お蓮」の生涯舞台化 響ホールで来月10、11日

【日時】
2012年3月10(土) 開場18:00 公演時間18:30〜21:30
2012年3月11(日) 開場13:00 公演時間13:30〜16:30

庄内町文化創造館「響ホール」
全席自由 一般1,000円 高校生以下500円


【会場・お問合せ・入場券お求め】
庄内町文化創造館「響ホール」
TEL/0234-45-1433 FAX.0234-45-1434
取扱時間/午前9時〜午後10時

posted by c at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 清河八郎
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